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2025.08.08

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(18)

世界の終わりについて考える

NATSU

NATSU

秋?冬?春?
NATSU!

どうも、みなさん NATSUです。

前回のブログでは「笑うから幸せ」なのか「幸せだから笑う」のか議論しました。

わたしが「笑うから幸せ」派だったのでみんな流されちゃうかな~と思っていたのですが、意思がみんな固くてなんだかうれしかったです。

結果としては半々くらいだったと思います。

でも結果よりも、結果に辿り着くまでの過程の文章が温かい気持ちになるので、もしお時間あったら前のブログを見てみてください。

突然ですが、あなたは世界の終わりについて考えたことはありますか。

今年の7月中に世界が終わるんじゃないか説というものがネット上では出ていてわたしは7月毎日世界の終わりについて考えていました。

世界の終わりについて考えすぎて、
誕生日に『1999展』にもいきました。

『1999展』はミシェル・ド・ノストラダムスが発した「1999年7の月、空から恐怖の大王が降ってくる」という予言をテーマにした展示でした。

本当にこの予言は外れていたのか?

04生まれのわたしでもこの展示の世界観には心が浮き立ちました。

ネタバレになりそうなので断片的に想ったことを。。。

見慣れた世界に”非日常的物質”が混ざるのが恐怖心を煽ぐなあ、、と思いました。

もらった切符が終末行きだったり、電車の外がチグハグだったり、駅の看板の言語がバグっていたり
あくまで展示会という認識があって、この空間にいるのでこの恐怖を楽しむことができるけど

これがもし日常だったら?

いつも通り自宅からいつもの職場へ行く時、いつも通りに乗った電車が辿り着くところが知らない場所だったら?
ふと窓の外を見た時に映る景色が全然知らない街だったら?
空の色が青でも紺色でもなく、赤信号のような真紅や褐色だったら?

この展示を通して、日常に溶け込む”非日常的物質”がわたしたちの恐怖心をあおぐのかなと思いました。

最近家の鍵を無くしました。
家の鍵を無くした時、「あっ終わりだ」と思いました。

第一志望の大学の受験キャンパスを間違えた時も「終わったかも…」と思いました。

みなさんもそういう時あるんじゃないでしょうか。

もしよかったら”あなたの最近感じた「世界が終わった瞬間」”をブログコメントに書いてくれませんか?、、、書ける範囲でいいので(^ω^)

もしよかったら次の文章はなるべく読まないで、下まで一気にスクロールしてコメントをして欲しいのですが、、、
多分そっちの方がそういうアトラクションだと思って楽しめると思うので。。。

我慢できなかったら読んじゃって大丈夫です。笑

(^ω^)

我慢できましたか??

改めて、
ブログコメントにあなたは何を書きましたか。

「世界の終わりだ」と感じる瞬間は言ってしまえば、
自分の執着しているものが失われる瞬間なのではないか。

とわたしは考察しています。

家が大好きな人が家の鍵を無くしたら、安心して落ち着ける我が家に入れなくなってしまうのでは?と恐怖心を一時的にでも抱いて「世界の終わりだ」と感じる。

ずっと連載を追いかけ続けてた漫画が最終回を迎えた時、完結といううれしさと同時に「世界の終わりだ」と感じる。

大好きなバンドが解散したら、自分の人生に寄り添ってきた音楽が二度と生で聴けなくなることに絶望を感じて「世界の終わりだ」と思う。

みたいな感じで

執着しているものが失われる瞬間が世界の終わりなのではないかと、推測できる気がします。

≒ってやつです。

(「≒」使ってみたかっただけ)

他の意見もあったりしたら、またコメントなどで教えてほしいです。(^ω^)

『1999展-存在しないあの日の記憶-』

この展示会の企画を手掛けるのはクリエイター集団の「バミューダ3」です。

「バミューダ3」は小説家の背筋さん、ゲームデザイナー佐藤直子さん、映画監督の西山将貴さんの3人で構成されています。

ご縁があったのか。。。

この間、小説家の背筋さんが原作とする『近畿地方のある場所について』の試写会に参加させていただきました。ヤッター!

映画も小説も背筋さんもだいすきな自分としては、このお仕事はずっとしてみたかったものでした。

『近畿地方のある場所について』

小説は読んでいたんですけど、映像で見た方が視覚情報と聴覚情報として情報が入るのでほんと怖いんですよねこれが

映像の切り替わり方が新しいホラー映画の形を感じましたし、見てはいけないものを映画の中の人物と見てしまっている感じが「大丈夫かな?呪われないかな?」と心配になりました。

とにかく臨場感が強いです。

でも映画の中で、怖いストーリーと同時に滲んでいく人間の意志の強さだったりヒューマンドラマが垣間見えて、それが面白かったり、恐ろしかったり。
すごく考えさせられるものでした。

もう一度観たい気持ち、もう観たくない気持ち、どちらもあります(^ω^;)

8月8日公開です。
みなさんの考察や感想も早く観たいです。
ぜひ劇場へご覧ください。

(「ぜひ劇場へご覧ください」これ言ってみたかったセリフです(¬‿¬))

今月は実験的な意味も兼ねて、毎週ブログをあげられるようにがんばりたいと思っているので。。。

応援のほどよろしくお願いいたします!
感想など発信していただけますとわたしはすごく喜びます( ˘ω˘ )

最後までブログをお読みいただき、ありがとうございました。

Comment(18)

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  • ヤシ

    2025.08.17

    ふとブログ後半へのコメントしてないなと思い。
    筆を取ります。
    ん?
    これ昔から使っていて「筆を取ります」の後に「筆じゃなくて万年筆なんだけど」などの軽いボケツッコミをしていたのだけど、今は「筆じゃなくて、スマホで書いてるんだけど」と筆記具自体の存在が薄れてますね。もしかすると「筆を取ります」の意味も分からない世の中になるのでは💦
    本題に戻りますと、昔は自分が大好きで、自分のことばっかりだねと周りからいわれることも多い人間(ある意味自己中)だった。そして、それが色々な人生を歩み、オタクになり、応援する喜び、推しの人生や夢をともに共感できるようになり、推しのために自分は… と思ってたのに、結局は相変わらず自分のことでした💦‬💦‬‪💦‬
    話は変わりますが「近畿地方…」面白そうですね。見に行って来ます…。この台詞…。そうか、国宝も早急にm(_ _)m

    合宿楽しんで、頑張って、そして絆を…
    0(:3 _ )~

  • トルスエ

    2025.08.14

    NATSUちゃんブログ書いてくれてサンクスです😆🎵🎵

    ノストラダムスの大予言めっちゃ流行ったよね😄
    1999年になる6~7年前くらいに恐怖の大王が来るぞーって騒がれて頭の良い僕は『あと数年で世界が終わるなら勉強しないでいいやん』と思い遊びに専念してましたよー🙂
    その期間がなかったら『人生楽しんだもん勝ち』って目標もたててなかったし良かったです😀
    本題の世界の終わりについてですが考えたことないかもです😁
    でもスナッピーズが解散した時は、1ヶ月くらい放心状態でしたね🫥

    近畿地方今度の休みに観に行こうかな?
    いつもなら隣に誰もいない席選ぶけど今回は怖いので隣に人がいる席選んじゃうかも?
    あーでもその隣の人がお化けって可能性もあるからやっぱり誰もいない席選びます🙂
    見たら感想書くね😀
    ブログ更新頑張ってね😁
    じゃ、またねー(’-’*)♪

  • かずパン

    2025.08.12

    コメント遅くなりました🙏
    いつもながら深い話で引き込まれて、やっぱりすごく面白い話だったな。ありがとう。
    世界の終わりなんて考えたことないけど、いつかはやってくるものだし、NATSUが書いてるように日常のなかでも感じられることもあるのかなってブログ読んで思いました。
    終わったって思うのか、そこから何とかしようとするのか、思考や視点を変えてみるとまた違った世界観があるのかもしれないね。
    今回もいろいろ考えさせられました。またブログ楽しみにしてますね😊

  • ひつじ

    2025.08.10

    おつかれサマーです〜
    我慢出来なかったらから全部読ませていただきました。

    家の鍵をなくしたときに「あっ終わりだ」、子供の頃はそう思いました。それはまた怒られるからです。
    一人暮らしの今は、鍵開けサービスを呼んで無駄なお金を使っちゃうけど家は入れるから「困ったなぁ」と思います。
    ですが、困った時、助けが欲しい時にいくら呼んでも、叫んでも、報酬を出すまでも誰も助けてくれない時、その絶望を感じた瞬間は「世界の終わりだ」と思います。

    いつも楽しみしているから短くても、長くてもいい!毎週のブログ投稿を頑張ってくださいね!

  • たびのもん

    2025.08.09

    楽しいブログをありがとうございます。
    読み物として楽しいから、いつか本になったらいいなとか思いながら読んでます。
    私は今まで、自分の世界の終わりだと思えるような危機を、何度も乗り越えてきていると思っていますよ。
    なにしろ世界はなかなか終わってくれないんですよね。
    久しぶりに、こうやって推敲してる時も楽しいな。
    だからブログの更新をとても楽しみにしています。
    でも、あなたの大切な時間は限られていいるから、好きなことを気にせずにやってほしいと思います。
    アイドルとしてのかわいい姿を見ていたいし、アーティストとしての歌唱や作曲も期待したいし、ブログとかの文章で心の内を覗いていたいし、魅力と才能にあふれたNATSUちゃんを、これからも楽しみにしています。
    この世界は終わりませんように。

  • 被検体ペンギン

    2025.08.09

    NATSU様 初めてコメントするね
    俺が世界終わった瞬間は冬に友達と呑んでたら泥酔して財布と携帯と部屋の鍵を入れたカバンをどっかに置いて 気づいたら開かない部屋の前で寝てた時は流石にそう思っちゃったねwww
    あとずっと推してた推しが急に脱退になった時は世界終わったって思うくらい絶望しちゃったよ…

  • ニナ

    2025.08.09

    正直に言うと……最近めっちゃ大事な数学の試験があって 📝(わたし本当に数学苦手で 💦)、めっちゃ緊張してて、なんと電卓忘れたの

    でも運良く試験監督の人が電卓貸してくれたんだけど、普通の電卓で、関数電卓じゃなかったの。だからちゃんと問題解けなくて、「あ〜自分マジでバカだな…」って思った

    めっちゃ焦ってたけど、それでもがんばりたかったからダメ元で相談してみたら、試験監督の人めっちゃ優しくて、ちゃんと関数電卓貸してくれたの!その時はほんとに救われた気持ちだった

    でもさ‼️ページめくった瞬間から、問題の難易度が急にぶっ壊れてて、もう全然意味わかんないのばっかで。
    「なんじゃこれ…無理すぎ 😭😭😭😭」ってなって、結局ほとんど解けなかった。

    で、気づいたら試験時間終わってて数ページしか埋められなかった ⏳️まるで時間が一瞬で飛んだみたいだった

    試験終わって出たとき、「あーもう終わった……わたし、ダメだわ……」って思った

    てことであの日は一回の試験で二回も世界終わった気がした 🤦‍♀️

  • ごんべえ

    2025.08.09

    はじめまして。か。お久し振りです。か
    世界の終わりって結構身近にあるもので
    それは突然やって来るもので
    世界が終わって弾き出されたり
    世界から無理矢理摘まみ出されたり
    世界と共に終わりを迎えたり
    きっと色んな世界があるんだろうけれども執着が世界ってその通りで
    世界が終わったりつまはじきにされたりしても終わったその世界で生きていたかったり傍観者として眺めていたり
    きっと世界なんてなくなってしまえばそれはそれで生きていけるんだけれどもそれはそれで悲しくて虚しくて
    自分が生きていたいと思う、一緒に生きていきたいと思う世界を望んで生きていくのかななんて、思ったりもしてみて
    きっと人と人か繋がって世界が産まれているんですね
    世界は終わってもまた新しい世界が産まれていく
    それがいいことなのかわるいことなのかはわからないけれども
    出会えたことはとても素敵なことだと思います

  • はかた

    2025.08.08

    ブログありがとう。面白かったです。さすがNATSUさん👍と思いました。
    自分の話になりますが、1999年の7月に、会社から「ドイツに出張に行ってこい」と言われたことがありました。ノストラダムスの予言が怖かったから、なんとか言い訳して断りました。今思えば勿体なかった、会社のお金ででドイツに行けたのに!
    この7月に、会社の倉庫で呪物みたいなものを見つけました。木箱の中に気味悪い3つ物体が入っていました。
    気持ちが悪かったので、いろんな人に相談しました。警察にも連絡しました。けれど、その木箱は今でも倉庫に放置してあります。
    そして、先日、7月30日に世界が終わりそうになりました。自分にとっての世界の終わりです。体調の急激な悪化でした。
    この時、119番に電話してもらうかどうか悩みました、TIFへの出発前日だったからです。結局、電話してもらったのですが、TIFに行かない事を決断した時は、「世界が終わった瞬間」みたいな気分でした。
    でも、いろんな方々のお力をもらったおかげで、現実世界の終わりを迎えずにすみました。感謝しています。
    ところで、これって呪物らしきものの影響なのでしょうか?
    このまま放置しておくことになるかもしれませんが…
    ちなみに、最近、自分は世界の終わりを怖いと感じなくなりました。世界が終わりを迎える時代に生まれたとしたなら、それはそれで奇跡だと思うようになったからです。
    ノストラダムスの1999年7月予言について、自分なりの解釈があります。それは小惑星衝突です。NASA等が発見した、地球に衝突する可能性のある小惑星に「1999ju1」という番号がつけられたものがあります。これって「1999jul.」に見えます。ちなみに、はやぶさ2が探査した小惑星リュウグウの番号は「1999ju3」です。「はやぶさ」って、小惑星の軌道を変える実験機だったりしてね。映画アルマゲドンみたいだね。
    ブログがんばってくださいね。楽しみにしています^^

  • ヤシ

    2025.08.08

    いったん飛ばしてみたよ( ´艸`)
    すぐ戻って読んでしまうのだろうけど💦

    最近では、ないけどなっちゃんの文章を読んで、随分昔の学生時代や演劇時代、作家時代を思い出しました。
    学生時代から芝居をしていたので、真面目に授業でてなかったり、気を抜いてて試験を受けてなかったり、その度にヤバイ終わった💦と思ってました。その先は、舞台では戯曲の締切に終われ、作家の時もまたずっと締切に追われてたので、たくさんしまった俺の人生終わったとなる夢見てました( ´艸`)作家は漫画原作なので、当然俺が書き上げないと漫画家さんも作品描けず、雑誌には作品が載らず、周りに迷惑かけまくって、すべて俺のせいという最悪の展開になるので、怖かったですね😱仕事が無くなるかも、どこの出版社も相手にしてくれなくなるのではと( ̄▽ ̄;)
    でも、世界はちゃんと終わらず、俺は生き続けられた訳です🤣不思議と目を壊して書けないとなった時の方が冷静だったかもしれない。ほら、何とかしないとという現実の方が強かったのです。
    と書いたところで、続き読んで来ますm(_ _)m

  • masaε

    2025.08.08

    空から恐怖の大王が降ってくるという予言は草

    終わった時~
    大学3年から
    大学に行けたり行けなかったり、段々と行けない時が増えてキャンパスに忌避感を何故か感じ、専攻しているものは好きで選んだのに……家で専攻科目の本を読んで遊んではいたけれども登校は出来ず。不安になり、不安になったこと自体にも不安になり自己嫌悪に……情熱を失ったのか?

    まぁ、今の2回目の大学4年は心持ちマシになりました。

  • TAKA🩷

    2025.08.08

    NATSU殿
    成程、「きさらぎ駅」的なヤツね
    実に面白い!この様な別世界やら
    何十年も前の世界に行った話しは
    チョイチョイ増えてますな
    行けたら行ってみたいもんですハイ

    それと世界の終わりを感じるでしたな
    そう感じるのは年々暑くなる気温です
    地球が我々を…ガイア理論とか考えて
    しまう、そんな年頃です

    近々、この映画は観に行きますよ🐈‍⬛

  • かんな

    2025.08.08

    「世界の終わりだ」って感じることあまりないな〜楽しく生きれているからなのかな。
    でも、大好きなアイドルが解散しちゃったとき、世界の終わりまでじゃないけど、1ヶ月くらいは寂しくて心にぽっかり穴があいたような感じでした。
    音楽は生き続けるけど、生で聴けなくなる悲しさは大きいんだよね。
    執着してるものがなくなったときに世界の終わりって感じるのはすっごく的を得てる気がします。
    テストのたびに絶望するのも、高い点数取ってる自分でありたいって理想に執着してる気もする。

    なっちゃんがいつも背筋さん好きって配信でも言ってるから、夏休み中に背筋さんの小説読んでみたい!
    ホラーは苦手だから映画館は静かに観なきゃで難しいかもだけど…見てみたい気持ちもあります。ドキドキ。

    なっちゃんいつも沢山考えて文章書いてるから、毎週ブログ大変だと思うけど、なっちゃんの文章大好きなので楽しみにしてます。
    無理しすぎない範囲で…!

  • きゅーまる

    2025.08.08

    おつかれサマーです。
    そうですね…最近の「終わった」瞬間というと、定期公演#5のあとのスコピスト飲みからの帰り、電車のなかでツイッター見てたら降りる駅をそのまま乗り過ごして、終電の乗り換えに間に合わない事が確定した時ですね…「終焉った」となりました(´・ω・`)結局タクシーで宿の近くまで行きました。

    と、ここまで書いてブログ後半を読んでみました。
    終電を逃す、すなわち拠点である宿に帰って休むことが出来なくなるのでは…?もし辿り着けないまま朝を迎えたら…?という漠然とした不安感から来る「終焉った」だったのかな、と振り返りました。

  • 見習い遊び人

    2025.08.08

    7月毎日世界の終わりについて考えてたって面白い人だな(笑)

    ちなみに最近世界が終わったと感じた瞬間はスロットで一日16万イカれた時かな
    トイレでちょっと泣いた

  • きゃすばる

    2025.08.08

    1999展面白そうだね!なっちゃんのブログ読みながらなんとなくきさらぎ駅や裏世界ピクニックの世界観が連想されました
    ちなみに世界の終わりと聞いて真っ先に思い浮かぶのは「北斗の拳」(知らないかな)の核戦争後に文明社会が崩壊した暴力が支配する世界です笑
    少年時代の記憶って知らず知らずに自分自身の思考の土台になっている気がする
    リアルに終わったと思った瞬間は終電寝過ごして聞いたことない駅で目が覚めた時かなw

  • しげさん

    2025.08.08

    世代的にノストラダムスど真ん中なので、そういう考察物や漫画を見る機会はありましたが、いざその時を迎えても非常食を準備するでも特別何かをすることもなく、なんとなく1ヶ月過ぎていきました
    まあそんなものだろうと思いつつ、いざ何かが起きた時に助からないだろうなという自覚
    ほんとは良くないのでしょうが

    私も今年初めて家の鍵をなくしました
    なくしたのはホワスピの定期公演の日です
    なのでもしかしたら代アニに落ちてるかなと思いましたがありませんでした
    近くにカプセルホテルがあるのでそこで一晩過ごしましたが、いつも前を通るホテルに泊まることになるなんて
    家の近くにあるホテルに泊まることってないじゃないですか
    結局鍵の交換に6万かかって、いったい何回握手できるのか
    お金を特典券に置き換えるのはオタクあるあるですね

    仕事うまくいかなかったり病気になったり抽選が外れたり、日々良くないことの方が多いですが、一番はやはり家の鍵ですね
    あの時の鞄を何度探してもないという絶望

    昨日広島に関するテレビを観て、そういうことで絶望を感じるのは幸せなことなのかなと思いました
    まあ、なくさないに越したことないんですけど
    お互い気を付けましょうね

  • うねゆうじ

    2025.08.08

    ええぃっ!って、スクロールすると何やら長文があって画像があって…コメント欄まで飛んできました
    今まさに世界が終わった瞬間を感じてますw
    今からゆっくり遡って、終わった世界を復活させようかと思います♪

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